このたび「ロープアクセス × アート」という新しいサービスをスタートしました。
自社ビルをアートで彩りたいオーナー様必見!足場を組まずにロープで外壁にアートを描きます!
建物は、ただの壁ではない。そこにアートが描かれることで、人の目を引き、街の風景を変え、人が集い、企業や店舗の個性が生まれます。
ロープアクセスだからこそ実現できる自由な表現で、高所をキャンバスに変える「ハンギングペイント」。
国内では類を見ない、唯一無二の取り組み。建物に新たな物語と価値を描きます。

当企画でコラボレーションするアーティストはハンギングペインターの坂本建氏。

坂本氏は、画家であると同時にガラスクリーニングのロープワーカーという経歴を持つアーティストです。
ロープアクセス技術を駆使し、建物の外壁にぶら下がりながら作品を描く独自のスタイルで、新たなアート表現に挑戦されています。
その高所で描く技法は「ハンギングペイント」と呼び、通常では足場が必要となる場所でも、ロープアクセスを活用することで柔軟な施工が可能になります。
弊社は、お客様対応、安全管理およびロープアクセス技術を担当します。
ロープアクセスだからこそ、足場を組むことが難しい場所や、コスト・工期を抑えたい現場でも対応できるケースがあります。
建物の条件に合わせた施工方法をご提案できることも、この取り組みの大きな魅力です。

外壁に描く絵はミューラルアートと言われ、単なる装飾ではありません。
店舗であれば「思わず写真を撮りたくなる場所」として集客につながり、企業であれば「この会社らしさを伝えるブランディング」として機能します。
オフィスや工場、自社ビル、商業施設、宿泊施設などにアートを取り入れることで、建物そのものが広告となり、人々の記憶に残るランドマークへと変わっていきます。
「壁をアートで彩り、街に新しい景色を。」
そんな想いを形にできるのが、このプロジェクトです。
弊社の業界トップレベルの安全なロープアクセス技術を提供し、坂本氏は建物をキャンバスに唯一無二の作品を描く。
それぞれの専門性を掛け合わせることで、これまでにない新しい価値を生み出していきます。

店舗オーナー様、企業様、ビルオーナー様、自治体の皆様。
「外壁にアートを描いてみたい。」
「建物をもっと印象的な場所にしたい。」
「地域のシンボルとなる壁画をつくりたい。」
そんな想いをお持ちでしたら、ぜひ一度ご相談ください。
あなたの建物を、街の新しいランドマークへ。
株式会社4Uは、ハンギングペインター坂本建氏とともに、新しい景色を創り続けます。
ご興味ありましたら、4Uまでお問い合わせください。


